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話題のテーマ株:スマホアプリ関連銘柄

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【3851】日本一ソフトウェア

(アプリ関連銘柄・ソニー関連銘柄)

ここ最近、スマホアプリ関連の銘柄が再注目されているっぽい。スマホアプリ関連銘柄といえばソニーの人気タイトルのアプリ化を手掛けるフォワードワークス(ソニー子会社)と手を組んでいるオルトプラス・ドリコム・日本一ソフトウェアに注目したい。

オルトプラスはアークザラッド、ドリコムはみんゴル、日本一ソフトは魔界戦記ディスガイアのアプリ化を手掛けている。どれもプレイステーションの名作ゲームであり、これらがスマホアプリとして蘇るのは楽しみだ。

最近は任天堂とディーエヌエーのタッグでスマホアプリ「ファイヤーエムブレム ヒーローズ」がリリースされたが、これもアプリ関連銘柄全体に刺激を与えているのかもしれない。

02/06(月)はオルトプラス・ドリコムも大きく株価をあげる場面をみせた。日本一ソフトウェアはやや出遅れているか?この先の推移に注目。

【4644】イマジニア

(LINE関連銘柄・アプリ関連銘柄)

01/19(木)はイマジニアがストップ高となったようだ。
イマジニアは18日に子会社のSoWhatがスマホアプリゲーム「LINE アキンド星のリトル・ペソ」を製作し、LINEが展開する「LINE GAME」上でサービス提供すると発表したことが買い材料となり株価を上げたようだ。

イマジニアはこれまでもLINE関連銘柄として注目された銘柄だが、今回の発表でさらにLINE関連銘柄として注目度が高まった格好だ。イマジニアのチャートをみると13週線の下で揉み合っていたのが、今回の急騰で上値抵抗線となっているラインを大幅に上抜けている。今後の動きにも注目したい。

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【2432】ディー・エヌ・エー

(ニンテンドースイッチ関連銘柄・スマホアプリ関連銘柄・自動運転(zmp)関連銘柄)

10/20(木)23時に、任天堂の新型ハード機 ニンテンドースイッチが発表された。
前日までは任天堂や関連銘柄は期待感で買われていたものの、発表後の金曜日には任天堂および関連銘柄も売り叩かれたようだ。どうやら市場ではニンテンドースイッチに失望感を覚えた模様。

ニンテンドースイッチは据え置きハードだが、コントローラー部分にもモニターを付けることができポータブル機としてもプレイすることができる。据え置き機・ポータブル機を「スイッチ(切り替え)」できることがコンセプトのようだが、市場ではこの特徴をゲーム機としてさほど目新しさがないという評価をしたということだ。

確かにVR/ARなどの最新技術がゲーム業界を賑わせているなかで、「据え置き機だが持ち運びもできる」がコンセプトではインパクトに欠けるのも事実だ。

とはいえ現時点で全てを判断するのは早計。今後リリースされるソフトなどが判明すれば、再び盛り上がりを見せる可能性はある。

ディーエヌエーはニンテンドースイッチのパートナー企業の欄に名を連ねている。また、2016年末にリリースされる任天堂初のスマホアプリ「スーパーマリオラン」でも協力関係にあるのはディーエヌエーだ。

他にも、ジャンルの異なる材料だが、自動運転関連企業で注目されるZMP社とロボットタクシー社を設立していることも面白い。今後ZMPが上場することになれば注目される可能性も高そうだ。

今後の材料も控えているし押し目で狙うのはアリか?!現状のチャートはサポートラインでもある13週線に接近しており、反発を狙うタイミングとしても面白い。

【6981】村田製作所

(アップル・iphone7関連銘柄・スマホ関連銘柄)

米アップルのiphoneに関連する銘柄の動きが堅調。村田製作所は米アップルの有力サプライヤーとして認知されるアップル関連銘柄だ。

例年9月頃に発売される新型のiphone(今年はiphone7だろう)の期待が高まってきているのかもしれない。

また、23日に「iPhone SE」の4Q生産は従来予想の500万台を上回る700万台の見込みだと、ロングボーのアナリスト、ショーン・ハリソン氏が最近の調査を基に指摘したと、ブルームバーグが報じたことも追い風となっているようだ。

チャートは13週線と26週線の間でボックス相場を形成していたが、今日の上昇で上値抵抗線を突破か。例年9月はアップル関連・iphone関連銘柄は材料豊富のため引き続き注目である。

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【7974】任天堂

(VR/AR関連銘柄・スマホアプリ関連銘柄)

「Pokmon Go」が全米で大ヒットしているようだ。
ARゲームの先駆「Ingress」と共同開発し、互いのノウハウを生かしているポケモンGO。
米国のアプリランキングでトップ、売上ランキングにも顔を出すようになってきたとか。
また、デイリーアクティブユーザー数はツイッターに匹敵する状態。

値嵩株で手が出せないという人も多いと思うが、値嵩株は上がりだしたら結構長丁場で騰がるってのを何度も見てきたからな。
8年前程前のDSバカ売れ状態の時は、730万円出さなきゃ1単元も買えなかった時もある。
ハードやソフトが売れる訳ではないので、日本だけでなく米国の売上ランキングをチェックしておくと良いだろう。
一日ストップ高で39万9000円ゲットは大きいなw
話題性を集めて株やってくれる人が多くなると良いな~!

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【3909】ショーケース・ティービー

(仕手株・特許関連銘柄)

短期系の人達が言い始めた銘柄。
確かに、チャートはかなり良い形になってきており、5月の高値を試しそうではある。
今後も伸びていくであろうECサイトの最適化を行うソフトウェア開発をしていて、大手への導入実績も多いようだ。
WEBの仕事をしている人ならわかると思うが、検索エンジン最適化やランディングページ作成、ABテストなんかはもはや一般的になってきたマーケティング手法。が、まだ結果に至るまでの試行錯誤をしていない会社は全然あると思う。
ECサイトでリアルタイムな在庫数などが表示される特許も日米で取得している模様。
割り切りで5月高値までとしてなら面白そうである。

【6981】村田製作所

(スナックワールド・スマホアプリ関連銘柄)

妖怪ウォッチの映画と共に、スナックワールドの映画が2本立てで公開される。
スナックワールドとは「第2の妖怪ウォッチ」と言われており、任天堂3DSやスマホアプリでRPGゲームとしてリリースされる。
また映画化、アニメ化も決定済みでかなりの予算をかけてPRしていくのだろう。
以前の記事でも取り上げたスナックワールドにおいて恩恵を受けるであろう銘柄。
村田製作所はタカラトミー社が発売する「ジャラ」(ゲーム上に登場する武器やアイテムのキーホルダー)にNFCチップを提供する。
タカラトミー社は現在スターウォーズグッズ関連として物色されているようだ。
スナックワールドも妖怪ウォッチのように子供の爆買い状態になるか。

【3858】ユビキタス

(スナックワールド・スマホアプリ・自動運転・IoT関連銘柄)

こちらも以前の記事で任天堂と親密と書いたユビキタス社。
村田製作所とは資本業務提携している。
任天堂DSですれ違い通機能を担当していた。
チャートもいい形になってきているし、テーマ性の強い関連株としていくつも期待できる。
IoTや自動運転関連、電力自由化(省エネ関連)としても見られる。
村田製作所は時価総額3兆以上で1単元190万円が必要。ユビキタス社は時価総額91億円で1単元11万円で買える。

 

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