仕手株情報の嘘と真実、投資顧問の嘘と真実 仕手株情報と投資顧問情報のまとめ

話題のテーマ株:仮想通貨関連銘柄

毎日更新!今すぐ使える仮想通貨関連銘柄の仕手株情報を無料でお教えします!

【6177】AppBank

(仮想通貨関連銘柄)

仮想通貨関連銘柄からAppBankがまた刺激材料を出したようだ。

AppBankは2018年5月23日に仮想通貨配布コンテンツプラットフォーム「@BLAST」の提供を6月中旬に開始すると発表していたが、このプラットフォームを通じてゲーム開発のアソビモ社と連携し、ASOBI COINのアドバイザーにAppBankの顔役であるマックスむらい氏が就任する事を発表した。

アソビモ社はスマホゲームを主軸に展開している企業だが、スマートフォン向けMMORPGゲーム「アヴァルオンライン」のゲーム大会でAppBankの提供する「@BLAST」を活用する方針のようだ。

アソビモ社が提供するASOBI COINは、対応するアソビモゲーム内で使える課金石として購入出来るようになるほか、二次流通プラットフォーム「ASOBI MARKET」で使用できるようになるそうだ。つい先日、ブロックチェーンゲームも話題になったように、今後ゲーム業界は仮想通貨と結び付きを強めて行くのかもしれない。引き続き関連銘柄には注目しておきたい。

 

この記事で紹介している銘柄

この記事の関連銘柄一覧

【2307】クロスキャット

(金融向けシステム関連銘柄・ブロックチェーン関連銘柄)

6/5(火)は金融向けシステムなどを主軸に展開するクロスキャットに注目が集まっている。

クロスキャットは6/4(月)取引終了後に、東京証券取引所の承認を受けて、6/11付で東証ジャスダックから東証2部へ市場変更となる事を発表した。

クロスキャットはビッグデータの活用で経営をサポートする独立系SIで、特に金融関連で強みのある企業だ。また、ブロックチェーン技術に優れたカウラ社と提携し、仮想通貨やブロックチェーン技術者の人材養成にも力を入れている。

最近何かと話題に挙がるテーマ性も絡んでいるだけに、複数のテーマ性や刺激材料から上昇を見込めるかもしれない。東証2部に市場変更となれば、知名度も上がるし株式の流動性も高まる事が予想されるだろう。今後注目したい銘柄となりそうだ。

 

【8473】SBIホールディングス

(仮想通貨関連銘柄)

6/4(月)はSBIホールディングスに大きな注目が集まっている。

同社は米国Ripple社と合弁会社「SBI Ripple Asia」を設立するなど、仮想通貨事業参入への準備を進めていたが、2018年6月4日に子会社であるバーチャル・カレンシーズが仮想通貨の交換事業に参入したと正式に発表。まずは昨年10月に先行予約で口座開設を申し込んだ2万人を対象に、サービスを開始するそうだ。

現時点ではリップル(XRP)と日本円ペアの現物取引のみを扱うが、ビットコインやビットコインキャッシュも順次取り扱う予定となっている。

今回の発表はニュースなどでも大きく取り扱われている。SBIホールディングスは時価総額も大きく値動きは重たそうだが、大手企業の仮想通貨事業参入は仮想通貨関連銘柄にとって大きな刺激材料となりそうだ。他の仮想通貨関連銘柄と併せて注目したい。

 

この記事で紹介している銘柄

この記事の関連銘柄一覧

【2144】やまねメディカル

(仮想通貨関連銘柄)

仮想通貨関連銘柄が何かと騒がしい印象だ。
先週だけでも複数の企業が、新しく仮想通貨事業に参入、または業務拡大の意向を発表して大きな注目を集めている。

その中でも注目は介護施設などを首都圏に展開している「介護関連銘柄」のやまねメディカルだ。2018年6月28日に開催予定の定時株主総会に、定款一部変更を付議すると発表。「障害者支援施設の運営」などの他に、「仮想通貨の交換業及び仮想通貨に関する販売所・取引所の運営・管理」を事業目的に追加する。

介護関連事業を展開するやまねメディカルが、突然の仮想通貨事業への参入、しかも「交換業及び販売所・取引所の運営・管理」ということは、第二のリミックスポイントを目指すつまりなのだろうか。

他にも【2489】アドウェイズや【3845】アイフリークモバイル、【7860】エイベックスなど、全くの異業種から仮想通貨事業への参入を発表をしている点にも注目したい。その多くが6月末での株主総会で付議される予定となっている。

これだけ多くの企業が参入する以上は、今年の下半期に仮想通貨業界に何か大きな動きがあるのかもしれないし、関連銘柄の動向には注意して見ておく必要がありそうだ。

 

【6177】AppBank

(仮想通貨関連銘柄)

5/23(水)はAppBankに大きな注目が集まっている。
AppBankは元々、スマホ向けアプリの紹介記事などを掲載するメディア「AppBank.net」を運営する企業だったが、2018年5月22日取引終了後に今年6月中旬に新サービスとして、仮想通貨配布コンテンツプラットフォーム「@BLAST(アットブラスト)」の提供を開始すると発表した。

「@BLAST(アットブラスト)」は、ゲームや動画配信などのコンテンツを通して、仮想通貨を配布するWebサービスのプラットフォームとなる。まずはAppBankが運営に携わるゲームアプリ「POKER×POKER」内の賞金配布として仮想通貨を活用する予定との事だ。

AppBankは取締役であるマックスむらい氏が、仮想通貨「SPINDLE(スピンドル)」主催のイベントへ登壇を予定したり、自身の動画に「SPINDLE(スピンドル)」の広告塔となっているガクト氏を出演させるなど、「仮想通貨関連」への参入を噂されていたが、正式にそれを発表した形になる。

AppBankは時価総額も小さく値動きの激しい傾向の銘柄だけに、今回の発表が大きな起爆剤となる可能性もある。どちらにしろ、仮想通貨関連銘柄の仲間入りとなれば、注目度は大きい筈だ。今後も引き続き注視しておきたい。

 

この記事で紹介している銘柄

この記事の関連銘柄一覧

【8698】マネックスグループ

(仮想通貨関連銘柄・ビットコイン関連銘柄)

先日、マネックスグループが「コインチェックの買収・子会社を検討している」と一部で報じられ、株価を大きく伸ばす場面を見せたが、04/06(金)には報道が事実だったことが証明されたようだ。

04/06(金)の前場引けにマネックスグループは、コインチェックを完全子会社化することが決定したと発表。これにより、マネックスグループはストップ高に。コインチェックはネム不正流出事件により大きく信頼を失ってしまっている状況ではあるが、今後マネックスの子会社として経営を立て直すことができれば、国内ではかなり知名度のある仮想通貨取引所なので期待できるかもしれない。

また、マネックスグループは06日(金)の大引け後に会見を開いているが、その際に「今後コインチェックはIPOも目指していく」ともコメント。さらに面白そうだ。マネックスグループには引き続き注目したい。

【8698】マネックスグループ

(仮想通貨関連銘柄・ビットコイン関連銘柄)

04/03はマネックスグループが大きく株価を上げストップ高になった。どうやらマネックスグループが、ネムの不正流出を起こしたコインチェックの買収を検討していると報道があったようだ。マネックスグループは報道について「買収が決定した事実はない」とコメントを出しているが、これはつまり「まだ検討段階である」という意味だろう。したがって今後、買収が成立する可能性は十分にあり得る。

コインチェックは大きな不正流出事件を起こし、また2度に渡って金融庁に業務改善命令を出されていることから信用度は大きく低下させているものの、国内ではかなり知名度の高い取引所と言える。それにコインチェックは数年間、仮想通貨取引所を運営してきたベンチャー会社にも拘わらず「480億円の日本円を返還できた」ことは事実。つまり仮想通貨取引所事業がかなり儲かるという裏付けにも思えてしまう。

今後、もしマネックスがコインチェックを買収しマネックス主導のもと経営再建を図るとすれば面白そうだ。マネックスグループはネット証券大手の一角で、時価総額規模はそこそこ大きいが仮想通貨関連銘柄の出遅れ株として評価されればまだ上値はありそうか。

仕手株まとめサイトに関して

当サイトは、市場関係者、ファンド、ブログ、投資顧問、2ch、Yahoo掲示板、株式投資セミナー等の情報や噂の中から、動きのあった短期急騰株(仕手株含む)や流行りのテーマ株(○○関連銘柄)などを無料で公開するサイトとなります。

※当ブログが公開する銘柄は、今後の注目銘柄としてご参考程度にお願いします。信憑性について保証できるものでは御座いませんので、実際の株式売買は、自己責任にて行って下さい。

仕手株無料メールマガジン登録

メルマガ登録した方だけに、限定仕手株情報や今積極的に狙うべきテーマ株を配信中!





仕手株まとめ カテゴリー別銘柄

投資顧問会社への最新クチコミ

仕手株まとめツイッター

相互リンクについて

お問い合わせ

当サイトのお問い合わせはコチラ
info@sitekabu.net

広告掲載等に関するお問い合わせはコチラ
ad@cueinc.co.jp

仕手株まとめ 参加ランキング

  • にほんブログ村 株ブログ 仕手株へ
  • にほんブログ村 株ブログへ