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モバイル/スマホ/フィンテック決済関連銘柄(fintech):アップルペイ関連銘柄

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【3753】フライトホールディングス

(人工知能(AI)関連銘柄・ロボット関連銘柄・アップルペイ関連銘柄)

02/09(木)はフライトホールディングスが大幅に株価を伸ばした。

フライトホールディングスといえば、最近ではアップルペイ関連銘柄としてやフィンテック関連銘柄として注目された銘柄だが、今度は人工知能関連・ロボット関連銘柄としても注目されるかもしれない。

フライトHDの子会社、フライトシステムコンサルティングは、ジェナという非上場企業と業務提携することを明らかにしている。

ジェナはソフトバンクの人型ロボット「ペッパー」のアプリ開発などを手掛けている企業。

今回の提携は両社がクラウドサービス「Scenaria(シナリア)」を事業化するためとのことだ。ちなみにこのシナリアとは「ペッパー」の法人向けモデル「Pepper for Biz」に関するプログラム開発がebブラウザによる操作だけでできるというもの。

また、ジェナはAIチャットボットサービスの「hitTO(ヒット)」も手掛けていることから、フライトHD・ジェナの両社はヒットとシナリアを組み合わせて販売するということだ。

このジェナという企業と組んだのはなかなか面白い材料に思える。今後の動きにも注目だ。

【3753】フライトホールディングス

(アップルペイ・フィンテック関連銘柄・インバウンド関連銘柄)

フライトホールディングスが新高値を追う展開になっているな。

フライトホールディングスはつい先月(10月)も上方修正を発表し大きく株価をあげたが、これは上方修正そのものよりも上方修正に寄与した内容がアップルペイ対応の決済端末のライセンス料であることが刺激になった印象だ。

そんなフライトHDからまたも面白い材料がでている。同社は14日の大引け後に電子決済事業に関する2つの特許権を取得したことを発表。

フライトホールディングスが発表した2つの特許権のうち、一つは「複数暗号鍵の切替に関する特許」というもので、複数の暗号鍵をセットし要とに応じ切り替え使えるというもの。もうひとつは「無線を使った複数機器の設定に関する特許」で、無線通信する複数の聞きを設定する際に、操作をカンタンにできるようにし、安全に使えるような仕組みとのことだ。

どちらの特許も、フライトHDのモバイル決済端末「インクレディストプレミアム」に使われている技術。このインクレディストプレミアムは、先述の上方修正に寄与したアップルペイ対応の決済端末である。今回の材料で再び、新高値を追う展開となっているが、どこまで株価を伸ばすかみものだ。

【3633】GMOペパボ

(C2C関連銘柄・アップルペイ関連銘柄)

ここ数日は少々材料難で決算シーズンであることから、決算で良い内容を発表した銘柄が順繰り買われている印象。しばらくこの展開は続くかもしれない。

GMOペパボはしばらく前まで注目していたが、ここ最近はあまり存在感がなかったが、27日の大引け後に発表した決算はなかなかの内容。1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地し、7-9月期も黒字浮上とのこと。

またGMOペパボの運営するC2Cサイト「minne(ミンネ)」はアップルペイに対応すると9月に発表しているのも面白い点。アップルペイ関連としては対して強い材料ではないが、一応テーマ性もある。

一昔前に比べると株価としても買いやすい水準になっているように思える。決算発表もあったことだし、引き続き材料難の展開となれば買われる可能性もないこともなさそうか。

【6531】フライトホールディングス

(アップルペイ・フィンテック関連銘柄・インバウンド関連銘柄)

18日(火)はフライトホールディングスがストップ高となった。
前日17日に発表した上方修正が効いているようだ。フライトは17年3月期の連結経常損益を従来予想の5000万円の黒字から2億円の黒字に4倍の上方修正を行った。3期ぶりに過去最高益を更新する見通しとのことだ。

この上方修正にはフライトHDのアップルペイ対応の決済端末インクレディストプレミアムのライセンス料などが寄与するとのこと。まさしくアップルペイ関連の材料が、業績にインパクトを与える格好だ。

フライトはこれまでアップルペイ関連銘柄としての期待感で株価を上げる場面はあったが、実際に業績にどれほど寄与するのか?というところが焦点だった。今回の発表でしっかり業績に絡んでくることがわかったということはデカイ。今後の推移にも注目したい。

【3625】テックファームHD

(カジノ関連銘柄・アップルペイ関連銘柄)

カジノ関連銘柄が動意づいているようだ。

テックファームHDはスマホやタブレットにおけるシステム開発に強みをもつITサービス提供会社で、スマホの非接触通信技術を使ったカジノ向け決済システムを展開するカジノ関連銘柄だ。

22日の日本経済新聞で「2025年に大阪誘致を目指す万国博覧会の主会場が大阪湾の人工島の夢洲に一本化されることが21日、松井一郎大阪府知事、吉村洋文大阪市長らの会談で決まった」と報じられている。

夢洲はカジノなどを含んだ統合型リゾート施設の23年開業を目指しているので、カジノ関連銘柄が動意づいた格好だ。

テックファーム以外にもオーイズミや日本金銭機械などのカジノ関連銘柄も堅調。

ちなみにテックファームはFeliCa対応のクーポンアプリなどの開発も手掛けており、電子マネー関連・アップルペイ関連銘柄としても注目度が高い。材料性豊富な銘柄なので引き続き注目だ。

【3753】フライトホールディングス

(アップルペイ・フィンテック関連銘柄・インバウンド関連銘柄)

ここ最近、再びフライトHDが株価を伸ばしている。

フライトHDはモバイル決済端末や決済アプリを手掛けていることからフィンテック関連の有力株として人気化しているようだ。

先日は同社のマルチ決済装置置Incredist PremiumがドコモのiD(アイディー)決済に対応したということで株価を伸ばした。また、先日米アップルがiPhone7の発表イベントで、iPhone7がも美ある決済が可能になることを発表しており、これもフライトの人気に拍車をかけているのかもしれない。ちなみにフライトのIncredist Premiumはアップルペイにも対応している。

【3753】フライトホールディングス

(アップルペイ・フィンテック関連銘柄・インバウンド関連銘柄)

先日も記事に書いたフライトHDだが、堅調な動きが続いているな。
24日付の日本経済新聞が「中国でスマホを使った電子決済サービスが急拡大し、日本企業に商機を生みだしている」と報じたことが刺激材料になっているようだ。

前にも書いたが、フライトHDはマルチ決済装置Incredist Premiumを手掛けており、先日はドコモのiD(アイディー)決済に対応したという発表で株価が動意づいた。この決済端末はアップルペイにも対応しているのでこれの国内普及が進めば面白いとみている。

チャートは上値抵抗線として意識された移動平均線を上抜けている格好。今度はこれがサポートラインとして意識されるか。フライトはあまり人気が長続きしないので過信は禁物だが。

なお、同じ理由で動意づいている決済サービス関連銘柄のビリングシステムにも注目。

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