仕手株情報の嘘と真実、投資顧問の嘘と真実 仕手株情報と投資顧問情報のまとめ

材料/IR:市場指定変更

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【4446】Link-U

(市場指定変更関連銘柄)

電子書籍関連の銘柄となる。小学館と連携し「マンガワン」をリリースし業容拡大。昨年上場した会社だ。

プラットフォームの開発ではなく、サーバー・アプリの開発保守運用をワンストップで行うことに強みを持つ。特に上記経緯から電子書籍関連が強く、小学館だけではなく漫画最大手であるジャンプの集英社とも提携したことで将来性を期待されている。

同社はここにきて、東証一部への指定替えを目指して具体的な準備を進めていると発表している。その準備として、一部指定替えの要件の一つである2,200人以上の株主数を満たすため、立会外分売を実施。これによる需給の悪化懸念から足元株価は冴えない動きをみせている。

分売実施日から株価が上昇したことで、持ちにしていた株主もいると思うが、直近の下落で投げ売りとなっている状態といえるだろう。チャート的には1800円が価格帯別出来高としては節目となるだろう。ちょうど75日移動平均線も1800円水準までせり上がってきている。

次、出来高を伴って下落するようなことがあれば、拾っておきたい銘柄だ。もちろん、早期に25日移動平均線を奪還する場合も、上昇波動継続となるため、期待が持てる。

同銘柄については株エヴァンジェリストも注目している。詳細を知りたい方は下記より登録の上、質問してみると良い。

 

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入会方法は私のTwitterにDMで「金の四方山話入会希望」とだけ連絡を。余計な文言はいらない。

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【4813】ACCESS

(市場指定変更期待)

情報機器向けソフトウェア開発を行う会社。モバイル端末向けの閲覧ソフトから情報家電向けにシフトしている。いわゆる、IoT関連といえる。その他には、電子書籍プラットフォームの開発もある。

これら主力業務以外にもネットワーク事業を育成しており、10月にはアメリカの通信大手AT&Tと業務提携を発表。AT&Tが提供するソリューションの販売も行っている。株価は当時一気に急騰した経緯を持つ。

ブラウザでは任天堂スイッチライトに採用されており、技術力の高さが伺える。

このように、同社はマザーズ市場に上場ながらも大手企業との取引実績があり、安定した企業と言える。業績も数年安定しており、有利子負債も0であり財務内容も安定。時価総額も400億円を超えており、マザーズとしては大型な銘柄とも言えるだろう。

同社が今後安定して取引を行い、知名度向上を狙うのであれば今後東証1部への市場変更も視野に入るかもしれない。株主数も多く、市場に流通している株式数の多さからもあながちない話とは言えないだろう。

もし、市場変更ともなればインデックス需要が見込めることになる。現在の株価位置は200日移動平均線まで下落しており、当面の底として意識されてもおかしくない水準だけに市場変更ともなれば、株価の上昇が見込めるだろう。特に頭を抑えている25日移動平均線を奪還できるようなことになれば、大きな上昇も見込めるようになるかもしれない。

※当記事は2月13日作成のもの。本日14日には既に25日を抜けている。後は、押さば買い。上がらば買い。踊る阿呆に見る阿呆。同じ阿呆なら買わなきゃ損損。

 

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【4※※※】※※※※※※

(市場指定変更期待)

情報機器※※※※※※※※※※※会社。※※※※※※※※※※※ソフトから※※※※※※※シフトしている。いわゆる、※※※関連といえる。その他には、※※※※※※※※※※※の開発もある。

これら主力業務以外にも※※※※※※※※※※※を育成しており、※月にはアメリカ※※※※※※※※業務提携を発表。※※※※※※※※※※※※※※※販売も行っている。株価は当時一気に急騰した経緯を持つ。

※※※※※では※※※※※※※※※※※※に採用されており、技術力の高さが伺える。

このように、同社はマザーズ市場に上場ながらも大手企業との取引実績があり、安定した企業と言える。業績も数年安定しており、※※※※※※※※であり財務内容も安定。時価総額も※※※※億円を超えており、マザーズとしては大型な銘柄とも言えるだろう。

同社が今後安定して取引を行い、知名度向上を狙うのであれば今後東証1部への市場変更も視野に入るかもしれない。株主数も多く、市場に流通している株式数の多さからもあながちない話とは言えないだろう。

もし、市場変更ともなればインデックス需要が見込めることになる。現在の株価位置は※※※※※※※※しており、当面の底として意識されてもおかしくない水準だけに市場変更ともなれば、株価の上昇が見込めるだろう。特に※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※、大きな上昇も見込めるようになるかもしれない。

銘柄名は当サイトが主催する「金の四方山話」で先行公開している。入会すれば見られる。

伏せ字なしの全文公開は週末予定。

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【9262】シルバーライフ

(市場指定変更銘柄)

前回の記事にて、市場変更とそれに伴うインデックス需要の先取りを案内した銘柄だ。

=前回の記事はコチラ=

同社はフランチャイズにて高齢者向けの配食事業を行う会社であり、一部上場にて社会的信頼性の向上を狙っている。詳細は前回の記事を読んで頂きたい。

さて、インデックス需要の期待から株価は上昇したが、現在は安くなっている。噂で買い。事実で売られ、新型コロナに追い打ちを受けた格好だ。

だが、マザーズから東証一部に変更した場合の組入は、指定替えの翌月末となる。つまり、実需発生は2月末だ。

期待先行で株高となっているならいざしらず、上向いている200日移動平均線付近までの下落であれば過熱感もない。つまり、今後見込まれる実需を考えるのであれば、現状は押し目といえるのではないだろうか。実需が発生するまでの1ヶ月を短いと捉えるか長いと捉えるかは人ぞれぞれだが、買い圧力が明白な現状であれば、同銘柄には強気のスタンスで挑みたいところである。

 

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【9262】シルバーライフ

(市場指定変更)

シルバーライフは高齢者向け配食サービス大手だ。フランチャイズでの経営を基本としており、高齢者施設への食材の販売なども行っている。OEMやフランチャイズを行う事で経費を圧縮しているところに強みがあるだろう。

有利子負債0であり、ROEでは20%近い。この事からPERは40倍超まで買われている。先日、立会外分売を行った事で株価は下落した。しかし、これは会社側発表にある通り、市場一部への変更のため株主数を増やす事を意図しており悪いものではなかった。

このような背景から、多くの投資顧問など市場変更によるインデックス需要の期待に関する推奨がなされている。つまり、市場変更が近く認められるだろうという見解だ。投資顧問を利用している人なら同社の推奨を目にした事がある人も多いのではないだろうか?

しかし、このような情報が出回る時、株価は期待感から発表前に大きく上昇する事がままある。そして、多くの場合金曜が一番高値となる事が多いように感じる。指定替え期待で、金曜にその確報がでない場合は月曜に失望売がでる事があるし、実際に指定替えの情報がでた場合でも「噂で買い、事実で売」との格言の通り、出尽くしで株価が下げる場合もある。

このような「噂」がめぐる銘柄に関しては、その情報の確度を確かめる必要と、立ち回りが必要になる。

立ち回り方に関しては、当サイトが主催する勉強会「金の四方山話」にて既に案内済みだ。おそらく多くの会員は既に利確している事だろう。そして、安いところしっかり拾えるはずだ。

今後も見据えてトレードで少しでも収入を増やしたいと考えている方は、「金の四方山話」に入会する事をオススメする。

 

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【4763】クリーク・アンド・リバー社

(VR関連銘柄・市場指定変更)

7月以降、クリーク・アンド・リバー社が非常に堅調に下値を切り上げていっている。

同社は7月7日にVR・AR、AIなど次世代テクノロジーの領域で60項目あまりの特許を保有する中国の「理想境界集団」の一つアイデアレンズ社と合弁会社を設立すると発表し、その後から急速に動意づいている。

新たに設立する合弁会社はAR・VRの分野で日本市場への進出や日本コンテンツの中国展開を図る目的。こちらは08月19日に設立したと発表している。また24日には31日付で東証1部への指定替えも発表。ここ最近、立て続けに材料が出ており注目度は高いと言える。

9月半ばに東京ゲームショウを控えており、また10月にはプレイステーションVRの発売も控えている状況でVR関連銘柄は引き続き物色される可能性は高そうだ。クリーク・アンド・リバー社は東京ゲームショウで2016年から新設されたVRコーナーに出展するらしいし、そこでも注目されるか?!

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【3666】テクノスジャパン

(AI人工知能・自動運転(ZMP)関連銘柄・株式分割・増配)

フィンテック・人工知能・自動運転などに資金が向かう流れ。
テクノスジャパン社は増配と株式分割を発表済みで、上記のテーマ株にも沿う事業内容のため買われている。
人工知能関連銘柄の中でも最新の人工知能技術である深層学習(ディープラーニング)は脚光を浴びており、株価は年初来高値を形成しているが、ここで落ちるようでは押し目買いをしてみたい。
個人的には中期ゴールデンクロスも発生しているので、一旦調整を挟んで再度バンドウォークして欲しいと思う。
材料株とテーマ株に短期資金が集中しているので、この流れが継続なら素直に順張りでも。

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