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【6177】AppBank

(仮想通貨関連銘柄)

5/23(水)はAppBankに大きな注目が集まっている。
AppBankは元々、スマホ向けアプリの紹介記事などを掲載するメディア「AppBank.net」を運営する企業だったが、2018年5月22日取引終了後に今年6月中旬に新サービスとして、仮想通貨配布コンテンツプラットフォーム「@BLAST(アットブラスト)」の提供を開始すると発表した。

「@BLAST(アットブラスト)」は、ゲームや動画配信などのコンテンツを通して、仮想通貨を配布するWebサービスのプラットフォームとなる。まずはAppBankが運営に携わるゲームアプリ「POKER×POKER」内の賞金配布として仮想通貨を活用する予定との事だ。

AppBankは取締役であるマックスむらい氏が、仮想通貨「SPINDLE(スピンドル)」主催のイベントへ登壇を予定したり、自身の動画に「SPINDLE(スピンドル)」の広告塔となっているガクト氏を出演させるなど、「仮想通貨関連」への参入を噂されていたが、正式にそれを発表した形になる。

AppBankは時価総額も小さく値動きの激しい傾向の銘柄だけに、今回の発表が大きな起爆剤となる可能性もある。どちらにしろ、仮想通貨関連銘柄の仲間入りとなれば、注目度は大きい筈だ。今後も引き続き注視しておきたい。

 

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【8698】マネックスグループ

(仮想通貨関連銘柄・ビットコイン関連銘柄)

先日、マネックスグループが「コインチェックの買収・子会社を検討している」と一部で報じられ、株価を大きく伸ばす場面を見せたが、04/06(金)には報道が事実だったことが証明されたようだ。

04/06(金)の前場引けにマネックスグループは、コインチェックを完全子会社化することが決定したと発表。これにより、マネックスグループはストップ高に。コインチェックはネム不正流出事件により大きく信頼を失ってしまっている状況ではあるが、今後マネックスの子会社として経営を立て直すことができれば、国内ではかなり知名度のある仮想通貨取引所なので期待できるかもしれない。

また、マネックスグループは06日(金)の大引け後に会見を開いているが、その際に「今後コインチェックはIPOも目指していく」ともコメント。さらに面白そうだ。マネックスグループには引き続き注目したい。

【8698】マネックスグループ

(仮想通貨関連銘柄・ビットコイン関連銘柄)

04/03はマネックスグループが大きく株価を上げストップ高になった。どうやらマネックスグループが、ネムの不正流出を起こしたコインチェックの買収を検討していると報道があったようだ。マネックスグループは報道について「買収が決定した事実はない」とコメントを出しているが、これはつまり「まだ検討段階である」という意味だろう。したがって今後、買収が成立する可能性は十分にあり得る。

コインチェックは大きな不正流出事件を起こし、また2度に渡って金融庁に業務改善命令を出されていることから信用度は大きく低下させているものの、国内ではかなり知名度の高い取引所と言える。それにコインチェックは数年間、仮想通貨取引所を運営してきたベンチャー会社にも拘わらず「480億円の日本円を返還できた」ことは事実。つまり仮想通貨取引所事業がかなり儲かるという裏付けにも思えてしまう。

今後、もしマネックスがコインチェックを買収しマネックス主導のもと経営再建を図るとすれば面白そうだ。マネックスグループはネット証券大手の一角で、時価総額規模はそこそこ大きいが仮想通貨関連銘柄の出遅れ株として評価されればまだ上値はありそうか。

【3083】シーズメン

(仮想通貨関連銘柄)

ここ数日、シーズメンと言う銘柄が急激に株価を上げているようだ。シーズメンはアパレル関連の銘柄でアメカジ店の「メソッド」を全国展開しているが、業績は低迷気味で不採算店舗の退店やリストラなどで経営の立て直しを図っている企業。いわば、ボロ株に近いような銘柄という印象だったが、ここにきて旬なテーマ株の仲間入りとなったようだ。

刺激材料になったのは02/23にカイカとカイカ子会社で仮想通貨関連事業を手掛けるCCCTと資本・業務提携することを発表した件だ。

これによりシーズメンは仮想通貨関連銘柄の仲間入り。この提携によりECサイトのシステム開発や仮想通貨での決済だったり、ブロックチェーンを活用した顧客管理などを検討し業績面へのメリットが期待されている。さらに、CCCTなどを引受先とする第三者割当増資に伴い経営面の不安定要素が取り除かれるという思惑もあるようだ。

いずれにせよ経営を立て直し中の銘柄が、いま最も旬な仮想通貨関連銘柄となったのだからサプライズ感も大きい。すでに5日連続のストップ高となっているため、短期的な過熱感はあるもののまだ時価総額規模は小さい。どこまであがるか見ものだ。

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【8698】マネックスグループ

(仮想通貨関連銘柄・ビットコイン関連銘柄)

2018年も仮想通貨の話題は尽きないな。とはいえ、昨年に比べてネガティブな話題が多い気がするが。とりあえずコインチェックのネム流出事件は早く解決してほしいところだ。

さて日本株市場ではマネックスグループが新たに仮想通貨関連の材料が出たようだ。マネックスグループは01/31(水)に仮想通貨の情報提供などを目的とするマネックス仮想通貨研究所を創設することを発表した。今少しネガティブな話題の多い仮想通貨だが、マネックスの仮想通貨研究所は市場に好感されたようで大幅に株価上昇したようだ。(同時に決算や自社株買いなども発表していたのも刺激になっているが)

とりあえずマネックスグループは仮想通貨関連の出遅れ株として注目される可能性がありそうだ。マネックスGは時価総額規模がそこそこ大きめなので値動きは少し重めだが、仮想通貨関連の出遅れ株として注目されるとすればまだ上値余地はあるか。今後の値動きにも注目したい。

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【3808】オウケイウェイヴ

(ICO関連銘柄・仮想通貨関連銘柄)

01/09(火)はオウケイウェイブがストップ高となったようだ。オウケイウェイブはQ&Aサイトを展開する企業だが、最近では仮想通貨関連銘柄・ICO関連銘柄として注目を集めている。

ICOとは、仮想通貨技術を使った資金調達のことでオウケイウェイブは海外子会社を通じてシンガポールでICOプラットフォーム事業を手掛ける「WOWOO(ワォー)社」に出資していることからICO関連銘柄、仮想通貨関連銘柄として注目される。

「WOWOO(ワォー)」のトークンであるWowBitのプレトークンセールが01/17から開始される予定となっていることから、物色人気を集めている格好だ。オウケイウェイブは時価総額規模も小粒で値動きの軽いので短期資金の物色により火柱が立ちやすい銘柄と言える。引き続き注目したい。

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【2345】アイスタディ

(eラーニング関連銘柄・仮想通貨関連銘柄)

2018年の大発会は日経平均株価が大幅に反発し26年ぶりの高値を付けたようで、かなり幸先が良いスタートだ。

個別銘柄ではアイスタディに注目だ。アイスタディはIT資格取得用のeラーニングが主力の企業。アイスタディは12/29の大納会に資本業務提携先のフィスコのグループ企業である「フィスコ仮想通貨取引所」と協業の一貫として仮想通貨投資教育コンテンツを2018年1月より提供を開始すると発表している。eラーニングにおいて投資教育コンテンツを提供していくということだ。今後もアイスタディはフィスコグループとの協業を強化していくとのこと。

この発表によりアイスタディは仮想通貨関連銘柄の出遅れ株としても注目されることになりそうだ。仮想通貨は2018年も引き続き話題になりそうなので、アイスタディにも注目しておきたい。

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