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国策銘柄:バイオ関連銘柄

IPS細胞やSTAP細胞,癌ワクチンやHIV特効薬など、アベノミクスと言えばバイオ関連株が何倍何十倍と株価を上昇させました。今は下火となっていますが、実際に実用的になったり、順調に研究開発が進めば相場は再びあるという方も多い国策カテゴリーです。政府の予算もIPS細胞の実用化研究に1100億円を投じるようだ。 バイオ関連銘柄はアベノミクス株高の象徴!2012年~2013年の間に関連銘柄の株価は数十倍が当たり前となりました。国策銘柄の先駆け的な存在です。しかし、その後の急落を受けて個人投資家は痛手を負ったことから、バイオ株は触らないという人も多い。

【4592】サンバイオ

(バイオ関連銘柄、テンバガー候補

東証マザーズ上場、再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬を手掛けるバイオベンチャー企業。

過去にも何度か記載している同銘柄だが、主要開発品「SB623」を用いた慢性期脳梗塞の細胞治療に関する米国での特許について、15日に米特許商標庁から特許許可通知が発出され、成立したと発表。

今回の特許取得により、米国でのSB623の慢性期脳梗塞治療に対する用途特許の期間を大幅に延長することができたという好材料を発表してSTOP高となっているな。

アルツハイマーの治療薬は世界的な需要が高く、むしろ年々患者は増加傾向なだけに、やはり2000円上まで吹っ飛ぶ可能性が多いにあるだけに今後も注目と見る。

【4592】サンバイオの運命の日!本日6月19日に「新薬承認の天使は舞い込むのか!?」

19日にSB623の承認審議!【4592】サンバイオは夢の新薬でテンバガーあるか!?

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【4592】サンバイオ

(バイオ関連銘柄、テンバガー候補

東証マザーズ上場、再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬を手掛けるバイオベンチャー企業。

いよいよサンバイオホルダーにとっては、天国なのか?地獄なのか?運命の日となるが、19日の恐らく引け後に承認の発表がでるとみられるが…完全にギャンブルだが承認となれば株価5倍も見えると言われている…

兜町関係者はSB623は新薬として難易度が高いだけにネガティブな発言も多いが、期待値を考えれば2分の1か5倍ならギャンブラーは入れてみても面白そうではあるな。とにかくんどういった動きとなるか楽しみだ!

19日にSB623の承認審議!【4592】サンバイオは夢の新薬でテンバガーあるか!?

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【4592】サンバイオ

(バイオ関連銘柄、テンバガー候補

東証マザーズ上場、再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬を手掛けるバイオベンチャー企業。

過去に同社の開発する新薬「SB623」の承認の期待からぶっ飛んだ経緯をもつサンバイオだが、19日にそのSB623が厚生労働省薬事審議会の再生医療等製品・生物由来技術部会で「再生医療等製品『アクーゴ脳内移植用注 SB623』の製造販売承認の可否、条件及び期限の要否並びに再審査期間の指定の要否について」が審議事項として挙がっているのだ。

アルツハイマーを治す夢の新薬だけに、もしも可否が通れば、株価はテンバガーは間違いないと言われているだけに、どうなるか!完全に割り切りギャンブル銘柄ではあるが、19日は特に注目だ!

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【4572】カルナバイオサイエンス

(バイオテクノロジー関連銘柄・創薬関連銘柄)

カルナバイオサイエンスは副作用が少ないながらも治療効果が高い、キナーゼ阻害薬に特化した創薬研究を行うバイオベンチャー企業だ。

過去に新規関節リウマチ治療薬候補「BTK阻害薬」にかかわる特許査定を取得したことを発表、関節リウマチなどの自己免疫疾患は、自身の組織に対する異常な免疫応答により引き起こされる炎症が原因と考えられているが、「BTK阻害薬」はこの炎症過程で活性化されるマクロファージや細胞のシグナル伝達を直接阻害する効果があり、既存薬とは全く異なる新規間接リウマチ治療薬として期待された事で、大きな注目が集まり相場となった銘柄。

直近で開発中の「DGKα阻害剤GS-9911」について、固形がん患者を対象としたフェーズ1試験の開始に伴う一時金収入を得る形となったが、受領額としては小規模だったことが嫌気されS安連発となったが、兜町の当たり屋情報元が、今の株価は流石に売られすぎ、売り物もそろそろ一巡したという感じもあり、ここからの強い反発の可能性と話をしているだけに注目と見る。

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【4565】そーせいグループ

(バイオ関連銘柄)

東証プライム上場、米国バイオ医薬大手ジェネンテック社の日本法人社長を務めた田村眞一氏が創設した日本の創薬ベンチャーだ。

独自の医薬品候補物質の探索技術を生かした大手製薬企業との提携と自社開発を同時に推進。提携先にはスイスのノバルティス社、米国のファイザー、アッヴィ、ジェネンテック、ニューロクライン、日本の武田薬品工業など有名企業が多数となる。

バイオ企業からも直近の決算は23年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結最終損益は69.8億円の赤字(前年同期は32.2億円の赤字)に赤字幅が拡大となっているが、同社株をファンドが買っているとのこと。現在チャートは下落基調とはなっているが注目と見る。

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【4570】免疫生物研究所

(バイオ関連銘柄,創薬関連銘柄,iPS細胞関連銘柄

東証グロース上場、研究用試薬の製造販売・受託。カイコ・タンパク技術に強みを持ち、化粧品事業にも展開するバイオ関連企業だ。

時価総額44億円の小型バイオ株ではあるが、同社は2月7日の主力製品のELISAキットや抗体の海外販売の増加に加え、遺伝子組換えカイコの研究開発費や販管費が減少した事から営業損益が1800万円の黒字化と赤字バイオから脱却!黒字転換した同社だが、第3四半期累計時点で既に上回っており、会社計画を超過達成する可能性を秘めている。

主力製品のELISAキットや抗体の海外販売は引き続き順調との話もあり、さらに同社だが情報元からはディーラーが入っている銘柄との話だ。仕手株の様に上をガンガン買うという姿勢ではないがじっくり腰を据えて安いところを拾っている様だ。話が出回ってくると上に向けて動いてくる可能性が高いとの話からも注目銘柄と見る。

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【4884】クリングル

(バイオ関連銘柄

東証グロース上場、HGFタンパク質を用いた難治性疾患の治療薬の研究開発を手掛ける企業だ。

過去に記載のある同銘柄だがイベドリも近づき強い上昇トレンドに入っているな!!

バイオ株に資金注入の流れ!本日STOP高の【4884】クリングルは桁替えの可能性も!

前回記載時、時価総額25億円からバイオ株全体が強い流れとなった事から時価総額71億円まで上昇、同社は慢性期完全脊髄損傷の複合治療(慶應義塾大学が保有するiPS細胞由来神経幹・前駆細胞とクリングルファーマが開発する組換えヒトHGFタンパク質及びスキャフォールドの併用療法で、脊髄の神経線維を切断した完全脊髄損傷モデル動物の慢性期に新たな神経回路の構築による運動機能と排尿機能の回復)に、世界で初めての成功!これは投資家人気となるのは当然だキャンバスなどが下落している中で高い位置をキープしている。

それもその筈と言えば、同社は3月、4月でのイベドリの期待、さらにバイオ株にありがちな増資懸念がないというのは魅力が高い!売られてもしっかりと拾われる動きとなっているだけに、ここから押し目があればチャンスは高いと見る。

※投資は自己判断でお願いするぞ。

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