仕手株情報の嘘と真実、投資顧問の嘘と真実 仕手株情報と投資顧問情報のまとめ

【6067】インパクトHD

(個人的オススメ銘柄)

小売や外食の覆面店舗調査、販売支援を行う。他にも新商品の販促サービスなどを手掛けているマーケティング会社だ。北海道から沖縄まで全国津々浦々を網羅する人材ネットワークを持ち、また、それらの人材との業務委託契約を結ぶ事で人材網だけでなくその質の高さに定評がある。旧社名はメディアフラッグ。

特に注目すべき事業はやはりインドでのコンビニ事業の進出だろう。インドの高い経済成長率に目をつけて、コンビニ事業の進出を図り現地のコーヒー王とあだ名されるシッダールタ氏率いるCoffee Dayとパートナーを組んだ。ところが、そのシッダールタ氏が憤死となり、出だしから暗雲が立ち込める事となる。

そのため、共同出資パートナー企業となっているCoffee Day Global Limitedへの貸付債権1,121,144千円に対して全額貸倒引当金を設定した上、持分法適用関連会社であるCoffee Day Consultancy Services Limitedに対する 投資持分のうち、のれん相当額である807,897千円を持分法による投資損失として計上。結果約20億円の特別損失を計上した。

ただし、同貸付債権についてはCoffee Day Global Limitedと交渉中であり、会計上この引当金は戻入となる可能性がある。戻入となれば、現在同社の時価総額は約70億円であることから、相応のインパクトはあるだろう。同社の資金繰りも幾分改善するはずだ。

この事自体で、同社のコンビニ事業の将来性が大きく変化する事はないかと思うが、株式市場の株価は思惑で動く事もままあるだろう。戻入れについては、現在継続して協議中である事を明言しており、3月26日には株主総会がある。総会に向けて、新たなアナウンスがあってもおかしくなく、今後に期待できる銘柄だろう。

 

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この困難な相場環境の中、アドベンチャー(6030)を押してきたが本日ストップ高となった。

地合いが良ければどれだけの上昇が見込めた事か。

ただ、嘆いていても仕方ない。また、勝てる銘柄を探すだけだ。

そして、本日会員にはある銘柄を引け前に配信した。

今、会員になれば明日の買い付けい間に合うだろう。

勝ちたい人は行動に移すべきだ。

 

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【6030】アドベンチャー

(好決算)

スカイチケットを運営する会社。国内航空券主体ながらも、高速バスやパッケージ旅行に参入しており、業績は右肩上がりとなっている。また、金券ショップの運営なども行っている。

中間決算発表は好決算の発表が期待されたものの、子会社社員による着服が発覚。中間決算発表の延期を発表。期日は明日となる。決算自体は好決算が発表されると予測するものの、おりからの新型コロナウイルス問題で人の流れが阻害されており、下半期以降の見通しについては不透明感がのこる。

とはいえ、株価は底値を脱した動きを見せている。先日は底値圏で大陽線が出現。これが自然発生のものか、決算発表を前に大口が入ったのか、思惑が膨らむ格好だ。本日はトランプ米大統領のがっかり会見以降、大きく売り込まれたものの、朝方には高値を更新する動きを見せている。

おそらく午後からの下げに関しては、全体の下げに対して耐えきれなくなった個人の投げがでたものと思われる。当サイトが主催した勉強会では先日この銘柄を伝えていたが、この狼狽売りにより結果として会員以外の方が安く拾うチャンスがでてきた事は口惜しい限りだが、期間限定の思惑銘柄だけに本日公開しておく。

 

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【4480】メドレー

(新型コロナ関連銘柄)

人材紹介を行う会社。主に医療ヘルスケアに特化する事で独自色を出している。その他、オンライン診療や電子カルテシステムに注力している。

主力の人材派遣においては、医療業界の人手不足を背景に業績を伸ばしている。顧客となる事業所数及び就職決定数が伸びている事から、成果報酬型人材紹介を採用している同社の売上に貢献。また、今後も高い就職決定数を維持する事ができれば順調な成長が見込めるだろう。

現在、新型コロナウイルスが猛威を奮っている。致死率は低く、継承患者の80%程は自然に回復すると見られている。しかしながら、感染したと不安になった人は診断が欲しく病院に通う傾向にある。実際、診断を早めるために韓国や欧州では積極的に診断を行った。

一方で、この通院自体が感染拡大を招き、医療リソースの逼迫を招いているという指摘もある。イタリアでは60歳以上の患者には挿管しないと一部メディアで報じられるなど医療現場は混乱している。

これらの事が追い風となっているのが同社の遠隔診断システムだ。オンラインで医師の診察を受ける事ができるシステムで、アプリとして提供されている。これにより、感染リスクのある病院・クリニックに通う事なく医師の助言を受ける事ができる。

結果として、新型コロナウイルスの感染拡大を阻止しする事につながる可能性もあるだろう。また、今回の事が契機で同システムが広く普及する事になれば、今後遠隔地で交通手段のない高齢者の診察にも役立つなど、同社の成長を後押しする事にもなるだろう。

新型コロナウイルス関連として、ひいては遠隔診療や人手不足関連としてのテーマ性を持つ同社の株価の動きに注目が必要だ。

 

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【3※※※】※※※※※※

(個人的オススメ銘柄)

もともと、私が本命にしてきた銘柄だ。ただし、目標株価2200円~2400円としてきた。

一度2400円をつけて、強張っていた事から話題にしてこなかったが、この全体相場の地合い悪化により、望外の安値が到来しそうだ。

本ブログを昔からご愛読している人はおわかりであろうし、「金の四方山会員」には、常々2000円割れを狙うと言い続けてきた。

本銘柄に関しては、過去に1800円をつけたが、それでも私は一貫して買いを主張し、2400円を超えた。

全体相場が弱い中、何を狙うのか?PBRを基準にしても良いだろう。割安性を信じても良いだろう。金融緩和によるバブルを期待しても良いだろう。

ただ、本ブログの題名は何であるか?

大底がどこでつけるかは誰にもわからない。だからこそ、やるべきことは、相場を休むか。

信じる銘柄の安い場面を徹底して買うか。

2つに1つだ。

 

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【4485】JTOWER

(5G関連銘柄)

通信インフラのシェアリングを行う会社だ。通信インフラの敷設には多額の資金を要するため、昨年末に上場した。同業他社がいない分野だけに期待感が大きく、上場後に株価は大きく上昇。その後は保ち合いを形成している。

現在は保ち合いを上場なれる動きを見せ始めている。本日も全体相場が軟調な中、下げ渋りを見せ25日移動平均線で株価は反発。直近高値を超えるとテクニカル的には大きく上昇してもおかしくない水準にいる。

ただし、現状は赤字となっている。日経新聞のインタビュー記事によれば、時期こそは名言しなかったものの黒字の見通しは既にたっていると社長は述べており、黒字化の発表があれば追い風となるだろう。

また、同社に関しては5Gという大きなテーマを内包している事も忘れてはならない。今後普及が確定的である5G、特にローカル5Gの普及に関しては大手キャリアもインフラ投資を抑えたいと思うのは自然の流れであり、今後同社のニーズが高まる可能性は高いといえるだろう。

相場つきが落ち着いてきたら真っ先に投資をしたい銘柄だ。

同社に関しては大手も注目している事が確認されている。今後大きく株価を上げる可能性が高いといえるだろう。繰り返しになるが、相場が落ち着いたら真っ先に同銘柄の事を思い出して欲しい。

 

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【1431】リブワーク

(上方修正)

九州地盤の注文住宅メーカーだ。1974年に創業。注文住宅の企画、設計から販売まで手掛けている。主要顧客は25~44歳の第1次住宅取得層。設計自由度が高い注文住宅が主力商品となっている。ネットによる集客に特色があり、それを自社の住宅見学会に繋げる営業方式から、住宅展示場への出店も併用され、常設展示場数も増えている。2016年の熊本地震は地元に大きな打撃を与え、住宅メーカーも混乱を余儀なくされたが、復興需要に応える過程で業績も伸長した。18年に現社名に変更。営業エリアや事業の幅の拡大に取り組んでいる

2月3日発表の中間決算はでは上方修正を発表。20年6月期第2四半期累計(7-12月)の経常利益(非連結)を従来予想の2.5億円→3.2億円(前年同期は3億円)に26.2%上方修正し、一転して6.3%増益を見込み、3期連続で上期の過去最高益を更新とあります。1-6月期(下期)の経常利益は前年同期比40.1%増の3.7億円に拡大見通しとなっている。

株主優待の拡充も図っており、株主還元に積極的な姿勢も好感がもてる。コロナショックで軟調な相場つきのなか、3月に入り株価は反騰。25日移動平均線を超えてくるようであれば、一段高が見込めるだろう。

 

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