【4016】MITHD
(DX関連銘柄,IT関連銘柄)
東証スタンダード上場、、IT技術をベースに情報サービス事業を展開、システムインテグレーションサービス、認証に関するソリューションサービス。電子書籍、CADも注力する企業だ。
大口トレーダーがコツコツと拾っている同銘柄だが、最近はじりじりと売られる動き、とはいっても出来高が無く板が薄い銘柄で最近の環境の悪化からの投げが出ている。だが兜町関係者からは大口は相変わらずのんびり拾っているとの事、決算も期待ができるのでは?との話からも注目とみる。
東証スタンダード上場、、IT技術をベースに情報サービス事業を展開、システムインテグレーションサービス、認証に関するソリューションサービス。電子書籍、CADも注力する企業だ。
大口トレーダーがコツコツと拾っている同銘柄だが、最近はじりじりと売られる動き、とはいっても出来高が無く板が薄い銘柄で最近の環境の悪化からの投げが出ている。だが兜町関係者からは大口は相変わらずのんびり拾っているとの事、決算も期待ができるのでは?との話からも注目とみる。
東証グロース上場、東海地方を中心に居酒屋やレストランなど多業態の飲食店舗を直営展開、昭和食堂、熱々屋、新時代などを展開する企業。
ヘリオステクノがトンピン氏のTwitterフォローが外れて、連れ安してSTOP安2連発という驚異的な暴落となったが、海帆に関してはフォローが外れていないことから寄付いてから再び急騰!STOP高となっているな。今日の動きを見てもだがホルダーが被っていたことでの投げ売りがでた動きとなっており、信用買いが減ったことから需給が改善されたと見ていいだろう。
だが、同銘柄をどこまで仕掛けるか?という部分はあるが、現時点ではトンピン氏の玉は抜けていないと見ていいだけに、再び上昇していく見込みは高いと兜町関係者が噂している。波の荒い銘柄ではあるが強いリバウンドが狙えるタイミングだけに注目と見る。
東証グロース上場、遊休不動産のスペースを貸し借りする「スペースマーケット」運営する企業だ。
ここ最近で株価上昇となっていた同銘柄だが、トンピン氏の手掛ける銘柄として話題となってはいるが、トンピン氏銘柄の【6927】ヘリオスTH、【3133】海帆が連続STOP安!今まで強い上昇を続けていたが、トンピン氏が梯子を外したことから投げ売り続出!
連続STOP安、そして明日は値幅制限解除となるホルダーにとって最悪の状況となっている。そんな中、【4487】スペースマーケットが次のトンピン氏銘柄ではないかと話題となっているが、兜町関係者からはこれはグローバルウェイの会長カカムーチョが購入して、それに便乗しただけではないか?との話。
実際に今までのトンピン氏銘柄と比べてPERは異常なまでの割高、そして信用買い残も多くこれをここから上げていく?というのは確かに疑問ではある。
当方は【3133】海帆は自身のTwitterでもフォローを外していないだけに、終わってないという見方をしているが…ただ言えることは需給の悪くなった仕手株は上昇する前の株価まで元に戻る可能性があるだけに無理して買いをいれるべきではないとみる。
東証プライム上場、ICT技術活用の金融、公共向けシステムコンサル、ソリューション事業。AI決済システムに注力する企業だ。
7月14日に決算を控えているが、同社は重点施策としてコンサルティング事業の伸長による安定的収益の拡大、イノベーション事業における書店向けセルフレジ「ワンダーレジ-BOOK」やPOS機能付コンパクトセルフレジ「EZレジ」の拡販、DX・地方共創事業における技術力とオープンイノベーションを生かしたソリューション受託開発の強化や更なる競争力強化に向けた人材育成・採用活動・エンゲージメント向上(待遇改善、ライフスタイル多様化に応える働き方改革、キャリア形成支援など)を推進している。
業績がかなり回復しているのでは?という噂がありチャートを見ても大底圏で推移している。上方修正の可能性も指摘されているだけに注目と見る。
東証グロース上場、無料グループ連絡網ツールから得る広告収入が柱。HRデータ事業、ペット事業、Web3関連も手掛ける企業だ。
本日年初来高値を突破!まさに飛ぶ鳥を落とす勢いとなってきた同銘柄だが、やはり兜町関係者は3000円も通過点となる可能性は高いと噂している。
何よりも全ての事業が好調に推移して、どの事業も人気化するテーマを内包している。年初来高値更新となると株価はここからさらに強い上げ足となる可能性が高いだけに注目とみる。
東証プライム上場、映像制作、コンテンツ事業や映像機器を開発。高速ビデオカメラ開発。制作支援をする企業です。
同社だが27日に自己株式の取得を発表している。内容を見ると自己保有株を除く発行済み株式総数の1.12%に当たる50万株、取得金額4億円を上限に自己株式を取得期間は本日6月28日から9月30日迄に取得するとの事だ。チャートはこの好材料から急騰しているがPBR1倍以下の銘柄からもここからも資金が入ってくる公算は高いと兜町関係者も噂している。
週足チャートを見ると出遅れの位置、上手く波に乗れば1000円も狙えるとの話だけに注目と見る。
東証スタンダード上場、微細藻培養技術のブランド化粧品通販が軸とする企業だ。
ここ最近で強い上昇を続けている同銘柄だが大口が資金を入れており200円超えもあるのでは?という噂がでている。
同社は業績は23年3月期の連結最終損益は2億5600万円の赤字(前の期は7億4500万円の赤字)に赤字幅が縮小し、24年3月期も9000万円の赤字に赤字幅が縮小する見通しと赤字続きではあるが、子会社RMDCが化粧品に特化した「幹細胞培養上清液」に関する特許を取得している。
この幹細胞培養上清液だが、幹細胞を培養した際に出る上澄みのことで、豊富なタンパク質やサイトカインを含んでいるというものだが、この特許での材料の期待も兜町内で噂されているだけに注目とみる。
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